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撮影こぼれ話

みなさんこんにちは^^BOUZです。

先日少し書きましたが、今年最初の撮影をしてきましたので、そのあたりのことを書いていきたいと思います。

今回は競パン女子をメインに撮影してきました。

実をいうと、スポコスの個人撮影は昨年でいったんストップする予定だったのですが、その後なんだかんだありまして結局「競パン女子」に特化して継続していこうと思っています。

この件に関しては、また別の機会に書きたいと思います。

今回の撮影に当たり衣装提供いただいたのは、昨年末に撮影されたパンフィリア4に出演されたドクターKさん。

撮影当日、僕も2時間くらいですが見学をさせていただいたのですが、そういったご縁もあってハイドロSPと初期スプラッシャーという超レアな競パンをご提供いただきました。

この場を借りて改めてお礼をさせていただきます。本当にありがとうございましたm(_ _)m

で、実際に撮影した画像がこちら。

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競パン女子を撮影するに当たり「競パン」の魅力をどのように伝えようかということを考えました。僕自身が競パンフェチであればツボが分かるので撮りやすいのですが、残念ながらそうではないので非常に苦労しました。

本物の「競パンフェチ」の方たちからすると「全然分かってないな~」と思われる部分もあるかと思いますので、もしお気づきの点やご意見などがあればぜひご連絡いただけると幸いです。

最後に・・・競パン女子のことを書いておいてなんですが、今回の撮影で僕自身が一番興奮したのは、こちらの画像です。

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露出度は決して高いとは言えませんが(特に1枚目は露出ゼロ)、こういうのがたまらなく好きなんです。

思い返せば、僕のスポコスフェチの原点はこのあたりにあるのかなぁ・・・なんて感じます。これについても、また日を改めて書きたいと思います。

とにかく、競パン女子普及活動2018 本格稼働です。よろしくお願いいたします。


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